イキ我慢・寸止めを自分でする方法。焦らしを一人で再現する手順と、音声の寸止め系
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寸止めは、されるもの。でも一人でもできます
寸止めは月に18,100回、イキ我慢は6,600回検索されています。動画では、責める側が、いく直前で止める。される側は、我慢させられる。「される」ものとして探されている言葉です。
これを一人でやる、というのがこの記事です。自分で自分を焦らす。止めるのも自分。「されている」感じは出にくいですが、いったときの強さが違う、と書かれています。
私はこれから試す側です。調べた見当で、やり方と、「される感じ」を補う方法を並べます。
私が寸止めに興味を持った理由は、二つあります。一つは、年齢とともに一人でいきにくくなっていて、「いったときの強さ」を取り戻したいこと。もう一つは、私が好きな動画が責められる系で、寸止めはその中によく出てくる場面だからです。見ているものを、自分の身体でも試したい。それだけです。
自分で止める手順と、ローターでの寸止め
手順
調べた範囲で、一人でする寸止めの手順は次のとおりです。
- いつもどおり始める。手でもローターでも。
- 「あと少しでいく」の手前で、手を止める。離す。
- 十秒から三十秒、何もしない。呼吸だけ。
- 落ち着いたら、また始める。弱くから。
- これを三回から五回。最後に、止めずにいく。
難しいのは二番目です。「あと少し」の見極め。早すぎると、ただ中断しているだけで、焦れません。遅すぎると、いってしまう。何回かやって、自分の「あと少し」の感覚を覚えるしかない、と書かれていました。
回数は、三回くらいから。五回を超えると、疲れて、いけなくなる人もいるそうです。私は年齢とともに一人でいきにくくなっているので、最初は二回で試します。
ローターで
私が持っている道具はローター一つです。手より、ローターのほうが寸止めはしやすい、と書かれていました。理由は、止めるのが「離すだけ」だからです。手だと、止めたつもりで指が動いてしまう。ローターは、離せば終わりです。
やり方は、弱めで当てて、「あと少し」で離す。待つ。また当てる。強さは上げない。最後だけ上げる。
ローターの当て方の基本はクリの触り方に書きました。
「される感じ」を補う:音声の寸止め系
一人で止めると、「自分で止めた」感じになります。「される」感じが出ない。これを補うのが、音声作品です。
がるまにには、聴き手の女性を責める音声作品が山ほどあります。その中に、寸止めやイキ我慢を指示するものがあります。「まだ駄目」「止めて」「もう少し我慢」と、声が指示する。止めるタイミングを、自分ではなく声に預ける。これで「されている」側に回れます。
探すときのタグは「寸止め」「イキ我慢」「オナサポ」です。オナサポは、聴き手の動きを指示する作品で、寸止めはその中でよく出てきます。声の質は、低い声で、短く言い切るものが効く、と整理されています。「〜してあげようか」より「止めて」。
音声作品のいいところは、もう一つあります。「あと少し」の見極めを、自分でしなくていいことです。声が「止めて」と言ったら止める。自分の感覚で判断するより、最初は楽なはずです。見極めが身につくまでの補助輪として使う、という考え方です。
私はこれから試します。試したら、どの指示で止まれたか、止まれなかったかを書き足します。探し方はがるまにの探し方にあります。
「される感じ」を補う:動画で見る
音声より先に、私がしているのは動画です。一人のときは動画が主で、FANZAの無料サンプル4分で十分です。
寸止めの動画は、される側が我慢させられている画です。それを見ながら、自分も同じところで止める。画面の側が止められたら、自分も止める。タイミングを画面に預ける。音声と同じ使い方です。
私が好きなのは、拉致されて犯されてしまう系です。責められる側の動画と、寸止めは相性がいい。動画は/douga/koui/sundome/と/douga/koui/iki-gaman/にまとめています。
最後にいかなくてもいい、という考え方
寸止めの先には、「最後までいかずに終わる」という遊び方もあります。焦らしたまま、終える。次の日に持ち越す。
調べた見当では、これは「次の日が強くなる」と書かれています。私はまだ試していません。いきにくい側なので、いけるときにいっておきたい気持ちのほうが強い。でも、もし試す日が来たら、書き足します。
お酒を飲んだ夜は、私は一人ではいけません。その夜を「最後までいかない寸止めの夜」に使う、という手はあります。どうせいけないなら、焦らすだけ焦らして、翌朝に回す。これは試しやすい形です。
痛みや出血があるなら、寸止めの話ではなく、婦人科に相談する話です。